【MU Legend】エンファサイザー詳細紹介 その2(海外情報)

前回の記事の続きです。

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ソウルスキル

一番上が真っ先にとるもののようです。

  1. HP:30ポイント
  2. クールダウン:60ポイント
  3. 攻撃、もしくはクリティカル確率

この辺はほかのクラスと変わらないですね。

 

 

プレイスタイル

ソロ:ヒット&ランで戦うタイプなので他の遠距離職と変わらないようです。

パーティー:タンク役の後からパーティーを支援します。歯に火力に優れていることと。攻撃速度が速いためまとめて戦う際に大いにダメージが出せるようです。(範囲がとてつもなく広い)

※特にバリア系のスキルが非常に優秀で強いみたいです。

 

 

アーティファクト

理由はわからないですが、五光のなんとかが相性がいいようです。

ただ、アーティファクトのレベルで効果を実感できるのはアーティファクトレベルが80になってからのようです。

 

 

装備

チェインブレード(攻撃速度5%上昇のパッシブあり)

チャクラム(攻撃時に5秒間防御力10%減少するパッシブあり)

それぞれ非常に特徴があり、使いやすいみたいですがチャクラムのほうがPvPに向いているようです。

また、左クリックのウェポンスキルを利用した戦いというより、スキルを連打するような戦い方が多いとのことで手数はそんなに必要ないことからチャクラムを選んでいる人が多いようです。

 

防具

ヘルム:クールダウン短縮とクリティカル確率を持った「ドラゴンハンター」が最良のようです。(残りは攻撃など)

鎧:ソウルコマンダー、ドラゴンハンターのどちらか。クールダウン短縮と攻撃力、攻撃速度がよい。

 

 ちなみに、日本サーバーへの実装時期についてですが勝手な予想では「7月25日以降」になると思います。

 理由としてはいくつかありますが、会社的な判断を行うとしたら「プラチナサービスが切れた直後に実装」するのが理想的で、その前に実装することは経営の観点から考えると機会損失のリスクが高くビジネスとしては期間中に実装することは考えられません

※MU Legendは2018/5/16サービス開始のため、2か月後の7/16に大半切れますが、補填で+1週間が出ているので7/23に大半の方がプラチナ切れになると思います。

ただし、金子プロデューサーは生放送で7月中と言っていたのでロードマップを守るとしたら7/25が妥当なところです。

※もし守れなかった場合、信用の問題でユーザー離れが心配されるので実装しないことのほうが収益損失のリスクが高まる。

 

勝手な予想ですが7月25日を楽しみに待ちましょう。